(記事に描いて掲載した絵がありますが、成人未満閲覧注意お願いします)
えろくさい記事再開です。オク出し期間でネコかぶり終了、過去の
助平えろ同人紹介も開放しました。あーあ( ・・・そのうち注意されるぞお前・・)。
ルミナスも萌さんも色々あって生活費に変身して(ロコツに書いてもいい
んだぞ?)・・・変身して、時間稼ぎできたのですかさずエロ絵を描く。
どういう人生なんだと多少思いつつ、「ウソ」の女性人体表現をできる
かぎりやらない方針で練習、練習。ふつうの人はもーー少しどういう人生か
考えて、まともな社会活動をするものですが その すいません(ああ・・・)
いろいろ投げたまま、またなんかやるんですか?という感じですが
・・・ごめんなさい(いい加減にしろ!!!!!マクOス本終わらせろ!!)。
こ 今回は大丈夫!今月はもー、キット作りのカネ稼ぎに入ったのでムリ
かもですが、来月には前のフルカラーのゲーセン少女とあわせて(ロック
Oンえろはたぶん無理)、ピクシブに出せるはずです。練習えろまんがその2、
その2 ・・・タイトルどうしよう。えーと
「健康ランドに行ったらお客ゼロなので1X歳女子と男湯に入った件」
よし!!!! (まんまじゃん・・・・・。)
という事です。
・・・またいつものまんまじゃん。と思われたでしょうが そのとおりです(はあ・・)
最後まで話かくと、つーか数行で終わるけど28歳製造業の多少太めの男子が
お客ゼロの温泉ランドに近所の仲良し1X歳女子と男湯に一緒に入ってとお願い
して面白半分で男湯に入ってぱこぱこ、上がってからロッカーで追い討ちぱこぱこ、
これで元気なあかんぼ妊娠しました、両親もどうにか説得、結婚、元気な
赤ちゃん抱いて夫婦でよかったね!! 以上です
いつものまんまじゃん・・・(ですねー・・)あ・・上の絵、クリックで大きいの見れます・・
今回も、前のゲーセン少女、ロックOンと同じく
「????と同等の背丈、筋肉と肌表現、ホネ部分の浮きや質感」
を描き込みです。『本物の1X歳を表現練習』の一環です。
これが今回のエロの「草稿」です。これは少し前までやってた
ピクシブ毎日一枚絵を更新作業で描いたもののひとつ。これの
状況を増幅、多少髪や体型を見直して、マンガ版に。この状態の
女の子の、このマジでそこらにいそうな髪形が好みなんですけど
おそらく見るお客には「あまりにマジで近所のO学生女児すぎ」て
引くかもしれないので、胴体も少し細身にしてとっつきやすくしました。
・・・こっち女子のが胴体もズンっとぶっとくて、中身かびっちりしつつも
やわっこそうでかわいいなーと自分は思ってるんですがっ・・(あっ変態だ)
で 今回もマンガ用に「マンガで描くポーズに似た、????の??を
見て一度描いてみて、ウソがないか直す」をやります。例えば
このように、????絵のほうで「しゃがんだ??」の絵がありますが、
それを描く前と後でこのように差が出ます。自分がなんも見本見ないで
脳内の想像だけでかくと、右みたく「まあこんな感じだよね」くらいな
ポーズです。????での「よっこらせっと」という重心を右足でバランス
取るという動作がぬけてます。ゆえにアシ開いて自然に。
まーー こんな事しても誰もそこまで見ないのはわかってます。
でも。ウソついた細い胴体を描かない、ウソついた長い足を描かない、
ウソついた大きすぎるおしりも描かないと縛りを入れるのが今回の
取り決めなので、じっくり「マジだとこうでしょ」を入れていきます。
とりあえず生活費のメドができたら、またすぐ再開します。これは
ちゃんと「次回に続く」で!
あと、さっき書いた毎日更新の一環でやっていた「着衣」完全版も。
これはすでに完成しているので、「どうせできないんでしょ」はないです!
いつでも出せます!つーか需要ない気がするけどこんなの(ああ・・・)。
上の「健康ランドえろ」と同時にピクシブに出します。
マイナーキット紹介(たぶん17回目)
フィギュアでは「2体揃って」ひとつの飾り物になるものも多いです。
よくあるのがエバンゲリオンのレイ&アスカなんかで、ほぼ2人同時に
いつも出て、並べて飾る事を前提にしてる事が多いすね。最近では
アイドルもののアニメゲームのフィギュアが多く、5体6体並べてという
迫力の展開も。そういうのでは「けいおん」フィグマなんてすんごい売れた
でしょうね。全員揃えてバンドしますみたいな(改めて思うとすごいですね)。
で このキットですが、特に抱き合ってひと組とか、そういうキットでは
ないですけど並べた見映えの相性はとてもいいです。パーツでどういう
ネタのキャラかわかります?
2体とも半裸のキットですね。つーか左はほぼ全裸ですけど。
コウジの買うキットは ・・・ハダカが多い・・・それは。ハダカがすき、だから・・・・・。
さて(あっ変態だ)。ビミョーに衣類を着たこのふたつ、なんでしょ?
ひとつ書くとエロゲーのヒロインです。エロゲー世代でも「あっ知ってる」
とかならない程度のゲームですwミもフタもない事書いちゃいましたね。
すいません(・・・。)こ このキットはっ・・・
ディーラー:A@B@Cより、エロゲーム「After・・・」ヒロイン、
汐宮香奈美&高鷲渚さんです!
スケールは1/8。20cm足らずで、版権シール通り今はないワールドホビー
フィスティバル(WHF)イベントキットです。原型のディーラーABC、
あぶぶ氏はガレージキットイベントで優れたフィギュアキットを多く
出品していて、今はない(と思う)HPでは精巧なルアー製作もしていて、
釣りも写真で披露。大きな魚を釣り上げる卓越した手腕が冴えてます。
自分がおぼえているのはWHF第15回、2006年の末に「ネリネ」をイベント
販売、後日ネコミミのアスカのキットをネットで通販して、以降、新作を
確認していません。写真どおり見映えいいポージングと造形が冴える
いいフィギュア原型ですので、また故・裸族「神」電脳空間氏が魔改造
して世間のフィギュアオタク勢を全員びびらせた1/5・5風見みずほなど、
傑作フィギュアが見たいですね。ちなみに「ネオジム磁石で下着や水着類の
セパレート」や「ちくびテンプレート吹き」や「アルプスプリンタ自作
デカール」など、今ふつうにモデラーがやっている技術はすべて裸族氏が
最初に、ネットで楽しく広めたものです。魔改造技術もです。こういうのを
「何が・・・気持ち悪い」と思う人はいると思いますが、この技術のおかげで
オクでフィギュア売って生き延びた人もわりといるの思います。この業界の
エロフィギュアそのものの方向も大幅に飛躍したと思います。・・我々は
待っているかも知れません。また、裸族氏のような、「新たな技術」を
もって我々を楽しくのせてくれる存在を。スター不在なんすよねこの界隈。
えー大幅に話がズレましたが(そんなに裸族氏の話したかったんだ・・)、
あ、ちなみにアルプスプリンタ技は進歩して今はデカールシートという
・・・はもういいとして、キットですが汐宮さんの視線が素晴らしい。
あやしげな視線が腕のすきまから丁度見えるように調整されたポーズの
演技は特筆もの。対立するような視線の汐宮さんとは対照的に、渚さんは
及び腰のポーズが、並んで飾ると対位法に準じて見栄えがいい。
イベント実力派の技が冴えた、いいキットだと思います!
え?ネタのエロゲームの話?
・・・・・。 その キットがよくて買っただけ なんすよね・・・。
アッ キャラデザインはえろいゲームやシャイニングウインドなど
エロ可愛いキレイデザインの第一人者、TONY氏です。イエァ!!
その 以上です(長いだけの話だったね!) ・・・。
THE HOUSE KEEPER moe,1 page comic(caution! hentai comic!)
以前に何度か分けてのせたルミナスの記事を製作、完成を統合して
新規に書きました。こういう「キット製作完成の記事」は「最初に
完成写真か最初は製作記からか」決めかねないんですが、完成写真だけ
見たい人のほうが多数じゃないかな?と考えているのでまずは
完成写真から。新規写真そんなないですけど・・
ヘルメットを0.5ミリ金属線で取り外し可能にしています。
ファティマルーム基部が再現されてます。真ん中あたりに0.6ミリ径の
ヘルメット差込穴が見えてます。(0.1ミリ穴の幅に余裕をもたせてヘルメットの
差し替えを容易にしています。)
フラッシュ撮影した写真です。
これもフラッシュ。背景白なので影が浮きすぎてちょっと見映え下がりますけどw
0.6ミリ金属線でつなげた胸の左右リフレクターが金属線可動で
開閉可能。ミラージュ系のFSS完成品であまり見れないリフレクター
裏側も見れます。ところで、FSS12巻でのルミナス登場時(224ページ、227も)
リフレクターが 描いてない 事に気づかれてますでしょうか。
一応取り外しできますので、そういう「リフレクターなし状態」もできますw
シリコントライブ・ルミナスミラージュの完成写真でした。では。
・・・製作記事いきます。完成して2ヶ月こういう記事かいてなかったけど、
なんというか 今回のキット、難易度はいままで作ったFSSキットおそらく
30以上ですが、その中で5位以内確実ですね。当分これに関する何かを
書きたくなかったから書いてなかったかも。ちなみに今までで最高に
作りづらかったのはwave1/144、クロスミラージュ雌型です。あれはもはや
暴力と言い換えてもいいかも。あのメタルパーツの上腕と武装は泣かされ・・
それはいいとしてルミナス製作記事いきます。つーか なんかFSSの、
クロスミラージュ系キット全部異常に難しくないか?クロス雄はルーター
べイルの金属線張りでくたばるし、クロス雌はミサイルボゥやメタルパーツ地獄
だし、このルミナスはマスキングの拷問だし。 ・・・どういうこと??
まあともかく。キットそのものはFSSキット史上最良ランクです。正直
シリコンFSSシリーズを所有してキレイに完成して保持していれば、
まさにFSSマニア、模型でもガチ勢のファンだと言い切れるかも。
FSSプラキット、ほぼマスキング不要プラモだけ作りました勢と一線を画します。
ただしキットを作る側に課せられる作業は精密作業、読み違いしない
ポージング、的確なスミイレ、極小微細パーツの取り扱い。そして
徹底した精密さのマスキングを課せられます。その ラクに作って
もらおうという構成じゃないですよw 例えばこのでかいべイル。
接着ポイントは小さい基部と接着面が2ミリもない下腕の装甲です。
「ふつう」に瞬着で付けてボタッと落ちない『わけがない』構成です。
何か工夫しないと、べイルすら持てません。そういうキットですw
離型剤の油性分をいつも通りクレンザー+ママレモンの最強油性落としで
くまなく洗浄作業。
全パーツがっつり離型油分落として指でツルツルが完全にとれて
なぞっても引っかかるのを確認して、乾燥です。
リフレクターのツバが薄すぎて、パーティングラインとバリの
切り出し時にくぼみができてしまいます。なので、プラ板を貼り
整形します。カドの凸もちゃんと切り合わせます。気泡埋めも続けます(右下)。
頭部両側につく、索敵用アンテナと思われる微細パーツ。
こういうパーツの整形は折らないよう、けずり過ぎないように
レジンランナーについた状態で、まず整形できる側のパーティング
ラインをやすりで滑らかにします。片側を整形後、バリを残して
切り出し、バリの部分をつかんで整形。最後にバリもとってやすります。
非常に細かい、チューブのパーツも同じように注意深くつかんで整形。
折らないように折らないように、つかむ場所を残しながら進めます。
微細パーツの整形後。指が全部別パーツという凄まじい構成。
「ガンプラのRGは144でもっとすごいじゃん」とか言われそうですが、
これはPCデータ彫刻機材や機械彫刻機を一切使ってない、人類の手だけで作って
ますよ。どうみても魔法か何かでやってるとしか思えんすごさ。さすがシリトラさん!
装甲の裏側や腹部など。・・・・・どーやって作ってるんだこれ?この腰装甲
裏の、扇子を広げたような段々モールド、どうすると人類が彫れるんだこれ?
今回のルミナスの注目パーツ、頭部内部。なんとファティマ
ルームの基部まで彫刻されてます。操作インテリアはないですが
(ヘルメットにはルーム天井のモールドもある)、うれしい
サービスモールドですね。
気泡はボークスやWSCのボコボコタイプでなく、waveや海洋堂の
ばらまきタイプ。いわゆるびっしり微細なアナあきパーツです。
とはいえ逃亡を考えるほど深刻ではないです。ヘルメットは気泡が
できやすい形状のようで、数箇所アナカケありました。
ばらまきタイプの気泡の特徴。前作ったニキやフェノもこういう気泡でしたね。
こういう気泡の対処は瞬着。タミヤパテ派も多いし、模型誌や
講座本はタミヤパテ押しですが、タミヤパテはラッカーなんで
ヒケができる事がありレジンには使いづらい印象です。このように
盛り付けるように塗りこみ、乾いたら再度みてヒケてそうならまた塗る。
乾燥後、やすりで整形です。
全パーツ整形後、いつもどおり洗浄してレジンとサフのけずり粉
を除去。しっかり乾かして塗装まで待機です。
今回の塗装スタメン。上のピンクが多いのがルミナス。花びらやクローバーの
緑と黄も。足は4重か5重マスクになりそうです。ひえ~(・・・。)
下の箱は別の記事のフィギュアキットの塗装のもの。一部どっちも使ってるけど。
さて。本体のうすい桃色、白ライン、関節系の赤、それらの関節以外に
一段濃い色をカゲ入れして吹いて、乾燥したら「拷問」マスキングのお時間です。
普通に考えて、こんな1ミリ以下の花びらモールドや0.5ミリ程度の四つ葉
クローバーの「茎」部分にマスキング。無理があります。まず、カッティング
シートにマスクテープを貼って、切り出して貼る。―無理。ゴミみたいな細かい
テープのくずだらけになり、ノリの強度も弱い。直接パーツにテープをはって、
デザインナイフで切る ―無理。花びらや四つ葉の形状が小さすぎる、湾曲が
多すぎて、ナイフで無関係な部分をキズつけすぎる。テープも半切れプラプラ
になりがち。ダメ。
じゃあもう筆塗りしかないじゃないか、となりますが。あれです。
マスキングゾルを使います。
マスキングゾルは本来こういう小さい湾曲のためのもので、面相筆で
置くようにゾルを塗り、数日乾かします。この時の写真は?ですが、
その さっき書いたように2度も失敗、キズなおしや塗装し直しで完全に
アタマにきていらいらしながら「ニャロー」とか暴言いいながら
やってて、まっったく写真にアタマ回りませんでした(うわっ・・・)
で でもそういうキットですよこれは!マスキングゾルでやれ、なんて
説明書に書いてないし、「ラッカーやアクリルで塗って下さい」だけです!
なんとか塗れ!という方針のキットです。正直あきらめかけました今回。
左の写真はゾルをはがしてうまく色がのっててほっとした所。関節をマスクして
塗り終わってはがしてる所ですね(右上も)。右下は関節部分でマスクなしでも
いい部分を、なくさないように小さいポリ箱に入れてる所。ほんと微細なので。
シャドウ吹き、塗り分けもほぼ終了して次のデカール貼り。使うのは「赤いひし形」
「天照帝」「白い花びら」ですが、白い花びらは使いませんでした。正確に言うと
使えませんでした。 その このデカール、ニス部分が全部なんですよ。つまり
カッターで切った部分がニス部分です。最初は貼ってました。クリアー吹き
前まで貼ってましが、このままこの花びらを顔の左右に貼ったまま完成すると、
数ヵ月後か数年後、必ず
「ニス部分がういて、黄ばんだ花びらになる」のを予測して、はがしました。
これはIMSや144のレッドミラージュ半透明パーツが黄ばむのと同じで、
たとえUVクリアを吹いても必ず後日黄ばみます。黄ばんでしまうと、「自分から
買った方が後日飾るのをやめて売る時」に不利になります。それを見越して
貼らないのです。いっときの見映えのためでなく、落札者の後日のためです。
意外に思うかもしれませんが、自分は買った方が「売る場合」まで射程に入れて
完成させて出してます。全身をくまなくラッカークリアーで吹いたので、後日長く
飾ってほこりだらけになっても、ラッカーでしっかりコートしているので、
洗剤洗いでほこりを簡単に流し落とせます。展示ベースを作ってほぼ必ず付けてるのも
あとで売る時有利になれるからです。撮影も太陽光撮影中心で撮影ブースなどで撮らず、
多少光りすぎて実物より「高級感」をわざと落としてるのも(ここに掲載してる写真
全部もです)、カメラも適当にヤフオクで2千円で落札したソニーの古い
サイバーショットだけです。「写真が実物以上にキレイにかっこよく見せてウソつく」
事はしてません。写真は実物より劣る写真になってます。これも、落札者が後で
売る時に撮影して、自分よりはいいカメラ持ってるはずなのでwいい写真とれるからです。
今まで、このブログで「半透明パーツ」のキットは全部塗装して出していて、
「透明もの」は作っていない事に気づかれましたでしょうか。「買った方が後日、
売りやすいように」するためです。んな事に何気使ってんだよと思われますが、
そのうち自分の出し物が「再度売られた時、どうなったか」の話もします。
今まで4度、自分の出し物が再度売られるのを見ました。結果はまたの時に書きますw
でも、以前完成して売却したプラの1/100レッドミラージュ、デカール部分たぶん
もう黄ばんでいるだろうなー・・・まだ黄ばんでないといいのですが。悩ましいです。
ひとつ例を言うと、ブログに出てるシュペルターの完成ですが、あれ売った価格
18500円でした。もし再度、いまオクに出たら、いくらになると思いますか?
ちなみに「キットの定価」は19500円です。
接着です。ここまでくるとホント安心です。でも、2液がハミ出て固まる、ポーズが
おかしいなどならないように注意しながら進めます。え?後ろのハダカ何って?
えー なんでしょうね(あ そ・・・)
2液エポキシでしっかり接着。ガッと足を開いて接地した効果で、巨大なべイルを
左腕に持ちつつも支えなしで立てます。
ヘルメット差し替え、リフレクター仕込み可動、さや可動、手首仕込み可動、
右腕装甲取り外し可能、仕込み可動くらいはやりました。オクの説明に
書いてないけど下の写真みたいな事も腕を動かせるのでできます。
このように剣を立てて飾る事も可能。こういう隠し要素もよく自分は
組み込んでます。ま どうでもいい事かもですけど(ああっ・・)。
シリコントライブ・ルミナスミラージュでした。
今回、も~散々な暴言ばっかりの記事になってて申し訳ありません本当。
でも「星団一美しいMH、完成!パール塗装できらきらです~!」
・・・とか書かれても困るでしょうw。つーかパールは薄くかけてある程度
ツヤを押さえて毎回完成してますけど自分は。よそ様のFSSはテッカテカな
写真ばかりなのがけっこーイヤなんすよね。なんか正直に言いすぎで、
気分を害されたら申し訳ありません。でもウソついてもしょうがないので、
重ねて申し訳ありません・・。今回はきびしいキット(大半は塗装)でしたが
その完成した見返りは、完成写真通りです。キツイけど超精密。いいキットでした。
それでもまーウェーブの144クロス雌とかに比べれば、全然なんとかなるキットです。
もしや「レッドミラージュ・ブーメランユニット型」やこの前の
「1/72ナイトオブゴールドAT」が難易度最悪と思われましたでしょうか。
・・・そうでもないです。確かにめんどくさいです。でも、「やってればなんとか
なる」キットたちです。「内部フレーム作らないと倒れる」ソフビのクロス雄や
ボークスの「スタビライザー真ちゅう線穴あけ地獄」MMバンドールや
「作りながら壊してました」のMMアシュラテンプルのドラゴントゥースとか、
ああいうキットに比べれば、まだまだ「ギャー」とかたまに叫ぶくらいでできます。
ちなみに海洋堂1/220ヤクトミラージュ(97年版)も作った事ありますが、
その時は「ウギャー」まで叫びました アハハー ・・・・・。 な 長くなって
ごめんなさいです では・・・
またも浮き出ぬ立体視。こんなの載せていいのでしょうか!?
目の前にあるように写したい~っ!! それではっ・・・。